大昔のハメ撮り(年上M香さん)

大昔のハメ撮り(年上M香さん)その2

※2023年12月に一旦記事にしたのですが、当時の日記をチェックしていろいろエピソードがあることが分かったので、整理して再度UPします。

(前回の話はこちら

チェックインしたのは駅から少し奥まったビル街の一角にあるラブホで、とても狭い部屋でした。
なぜかこの時は、お互いシャワーも浴びずに始めます。
ですがM香さんは、なんだかキスをする際の仕方やタイミングが他の女子とは違い、ちょっと戸惑いました。
僕は唇を何度か合わせてから舌を絡め、そこから貪るようにお互いを吸い合うのが好きなのですが、M香さんは舌を絡めることをせず、唇だけのちゅっ、ちゅっというキスに終始するのです。
そして「もしかすると着痩せかも」と期待しつつブラを取ると、予想以上に胸がなく、それでいて乳首がピンクでかわいいというわけでもないため、どうも興奮度に欠けます。
またシャワーを浴びればよかったものの、シャワーを浴びずに始めたのでフェラをしてもらうのも悪いかなと、フェラをしてもらわないままでした。
もちろん初めての相手と言うことである程度の興奮はしたので勃起はして、それから当然のようにコンドームを付けて挿入。
とにかく狭い部屋で、少しでも興奮度を高めるために薄暗くして、お互い抱き合う正常位だけでとりあえずゴムつきで射精したのですが、SEXとしての満足感、あとは相手との一体感としてはいまいちでした。
そうは言ってもおちんちんは正直で、射精自体はとても気持ち良かった。

その後、2人一緒にシャワーを浴びて洗いっこしたのですが、やはりもともとM香さんは僕に好意があったようで、1度SEXをした途端、これまで強気のお姉さんのようだったのが、急にしおらしくなり、僕にぴっとりくっついてくるように。
なので洗いっこも、うつむきながらずっと僕の胸を両手でなでるようにしたり、僕のおちんちんをさわさわしたり。
そこでまだ若かった僕はまた復活してしまい、シャワーから出て身体を拭きながら「おクチでしたことあります?」ときくと「うーん、得意じゃないんだけど・・」と、ベッドの上であおむけになった僕のおちんちんをしゃぶり出しました。
でもM香さんのフェラはキスと同様、なんだかこうツボを外すというか、ちょっと「なんだか違うなあ」というやり方。
おちんちんを口に含んでなにやらモゴモゴするだけのような感じで、タマタマをさわさわしてくれるのは初めての体験で気持ち良かったのですが、フェラ自体はいまいちです。
それでも完全に勃起して挿入しようと枕もとのコンドームをつけようとしたら
「つけなくて大丈夫。外に出すでしょ?」
ということで、生挿入。
また普通の正常位だったのですが、M香さんはずっと眉間にシワを寄せながらウンウン呻くようにしていました。
なんだか雰囲気もないなと思ったものの、さすがにナマ挿入なので早々に射精感が訪れ、引き抜いてお腹に精液をぶちまけました。
どうせなら1回戦の時にゴムいらないと言ってくれれば良かったのですが・・。

ただこの2発で僕は完全に満足してしまい、それと終電の時間も迫っていたことから、あとはシャワーも浴びずにそのまま着替えてラブホを後にしたのでした。

(つづく)

コメント

タイトルとURLをコピーしました