ハメ撮りfile1(マミの場合・第一部)

ハメ撮りfile1(マミ・第一部)その3

その2からの続き)

窓が塞がれているラブホのせいで朝の気配がしませんが、体内時計はバッチリで、午前5時には目覚めます。
最初は自分がどこに寝ているのか自覚するのに数秒、そして左隣で寝ているマミを見て状況を思い出すのに数秒。昨日の出来事は夢ではなかった。
外は雨のようで、シトシトという雨音が部屋の中にも聞こえてきます。

シャワーを浴びたらその音でマミも目覚めたようで、僕と入れ違いにマミもシャワーを。シャワーから出てきたマミをつかまえて後ろから抱きしめ、また始まりました。
トシのせいで連続2回戦というのが難しくなってきたので、泊まりはインターバルが取れて助かります。

昨日は何度も言うように「最後まで到達するとは思ってなかった」ために撮影もエッチも半端な感じだったので、今回はちゃんとエッチを楽しむことに。
「クチでするのって得意?」「いえ、得意というわけじゃないですけど…」
とか話しながら、興味津々な表情で髪を後ろでまとめるマミ。

あまり経験がないようで、ちょっとぎこちない感じでしたが、フェラが好きなのかけっこう長い時間お口でしてくれるのが好ましい。
これまでは、「おしっこを出す棒に口をつけるなんて汚らしい!」とフェラを嫌がる女子も何人かいたので・・・(本当です)。

そこで、シックスナインをしてみます。

またがってもらうところ。
マミのアソコはどちらかというと無味に近く、そして無臭。
過去には強烈なニオイの人がいて萎えてしまったことがあるのですが、これならいつまでも舐めていたい。
で、またゴムをつけて挿入。
マミは小柄なせいか僕の貧相なブツでも奥まで届き、それが気持ちよさそうでした。

個人的にお気に入りの騎乗位。

ある程度の肉づきがあるので、片手で揉みつついい絵が撮れました。

最後はまた正常位で、ゴム射。
で、出した後しばらくそのままにして、わざと萎んでから引き抜くと、案の定ゴムだけが中に残りました。

それをゆっくり引き抜いたところ。

本当はもう少しゆっくり、できればあともう一回くらいしたいところですが、あまり時間が経って車が増えてからのチェックアウトだと誰かに見られる可能性が高まるため、8時前には身支度を整えて車でホテルを後にしました。
その後ファミレスで朝食にし、次の予定を取り付けてマミを自宅付近のコンビニまで送ったのでした。

雨はいつまでも降り続いていました。

(つづく)

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